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EAC

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 ダウンロード


 設定


オフセット


エンコード


Exact Audio Copyの導入

 ダウンロード

本体のダウンロード
http://www.exactaudiocopy.de/
左メニューの Reference の Download → click here → どっちかのサーバーを選んでダウンロードする。

日本語化パッチのダウンロード
http://homepage3.nifty.com/eacj/
バージョンは少々異なっても平気ぽく、最新版をとりあえずダウンロードする。

 日本語化

日本語化パッチのダウンロード
http://homepage3.nifty.com/eacj/

ダウンロードした圧縮ファイルを解凍したやつのなかにある japanese.txt を本体をインストールしたフォルダの Language の中に放り込む。
本体のメニュー EAC / EAC Options... → EAC options の General タブ / EAC language selection Use language の 選択ボックスから Japanese を探してクリックして、最後にOKボタンを押して完了。

設定


 設定の保存と読み込み

設定は、メニューの[EAC(C)] - [プロファイル(P)] - [設定の保存(S)...]から保存できる。また、同-[設定の読み込み(L)...]から読み込める。

 初期設定

再インストールしたのでメモ。
本体をインストールをして日本語化パッチを当てた状態から。

[設定ウィザード]

画面設定
ドライブ選択
取り込み設定選択正確さ重視
ドライブデータベースこのドライブの設定にこれらの値を使用します。(Optiarc DVD RW AD-7590Sの場合)
エンコーダー選択後で手動で設定する
freedb設定(自分のメールアドレスを記入)
ファイル名の形式変更しない
設定完了私は上級者です。EACのすべての設定を使用します。

 freedbの設定

デフォルトでは文字化けするので変更。
[freedb / データベースオプション]
変更前

http://freedb.freedb.org:80/~cddb/cddb.cgi

変更後 ※リストにはないので手動入力(コピペ)

http://freedbtest.dyndns.org:80/~cddb/cddb.cgi

 基本設定

[EACオプション]

タブ設定
取り込みエラー回復品質:中→高
全般「EAC起動中はデータCD、音楽CDの自動再生を無効にする」をOFF→ON
ツール「CUEシート作成時にUPC / ISRCコードを読み込み、CUEシートに加える」をOFF→ON
文字置換"(''→”)、\(-→\)、/(半角カンマ→/)、:(-→:)、*(x→*)、?→?、<([→<)、>(]→>)、|(!→|)(半角を全角にする)
書き込み「書き込み時にすべての文字を大文字にする」をON→OFF

 ドライブに関する設定

使用するドライブによって最適な設定は異なる。
Optiarc DVD RW AD-7590Sの場合
[ドライブオプション]

タブ設定
取り込み方法「読み込み能力の検出」をクリック(初期設定で行ったものと同一)
ドライブ「読み出しコマンド自動検出」をクリック
オフセット / 速度(別記)
ギャップ検出ギャップ / インデックス検出方法:検出方法 A、検出精度:不精密→安全(セキュア)
書き込み「UPC/ISRCを書き込む」をOFF→ON、「CD-TEXTを書き込む」をOFF→ON、書き込みサンプルオフセットの値「0→+48」

○オフセット / 速度
「読み込み・書き込みサンプルオフセット訂正を使用する」の値「0→+66」
「読み込みサンプルオフセット訂正を使用する」に変更後、値「0→+18」

読 / 書オーバー
+18+48+66不可?
+48+18+66不可

○ギャップ / インデックス検出方法
Optiarc DVD RW AD-7590Sの場合

検出方法所要時間
A10.4秒
B14.4秒
C計測不可(1分超過)

 トップ / 最終更新時間:2012年04月08日 07時34分13秒